世界一簡単なワールドコインのマニュアルにしたいと思います。
ワールドコインとはなに? という方はまずは下記ページからご確認下さい。
なにか不明な点がありましたら、お気軽にご連絡下さい。
▶ Step1. 準備するもの
すでにご用意出来ている3点だけです。
| 必要なもの | 理由 |
|---|---|
| スマートフォン | アプリのダウンロードや利用に必要 |
| 本人確認書類 (ID) | オーブでの「人間証明」に必須 |
| インターネット環境 | 通信や地図表示に必須 |
スマートフォンはアイフォンでもアンドロイドでも大丈夫です。
やることは、
①お持ちのスマートフォンでアカウントを作成し、そのままアプリをインストールします。
※PCではこの作業は出来ません。
②虹彩認証(こうさいにんしょう)をするために最寄りの店舗に行く
※無料です。あとで説明します。
この2つだけです。
あとは毎月仮想通貨を貰えるという流れです。
▶ Step2. 実際に始めよう!
まずはアカウントをサクッとつくりましょう。
アカウント作成には本人確認書類(身分証明書)などは必要なく、スマホ1つですぐに作成できます。
下記リンクからワールドコインの登録ページへ進めます。
※上記リンクからサイトに移動すると紹介コードを含んでいるので8,000円貰えます。念のため紹介コードも記入しておきます。
紹介コード
↓
L40F3TP
ではここからは1つずつ画像を使って説明していきます。
リンクをクリックすると、下の画面が表示されます。
そしてAccept ALL Cookies(すべてのクッキーを受け入れる)をクリック

「招待を承認する」を選択

次に電話番号で認証していきます。
よくあるショートメールでの認証です。

では次にワールドコインアプリを入れていきます。
アンドロイド📱もアイフォン🍎も、基本的には同じですのでご安心ください。

ウォレット完成するともう一度、
電話番号での認証作業あります。
そしてこの作業が終われば、紹介コードが適用され権利が確定した時には
8,000円分のワールドコインが貰えます。

そしてこの後に下図のように承認作業が色々とあります。
全て「有効」「続ける」ボタンでOKAYです!

そしてある程度の承認作業や入力など完了すると、ワールドコインのアプリが開き下図のように画面になります。

おめでとうございます!
▶ Step3. 認証をしてトークン(WLD)をもらおう
虹彩認証(こうさいにんしょう)をするため最寄りの店舗を先ほどのアプリから探します。
そしてここからが面白いパートになります。
なぜなら、店舗に行き認証するわけですが、このワールドコインがどのようなものかを、しっかりと説明して下さる方が担当になります。
ようは対面でお話が出来るのです!
まだ信用できない方はそこでがっつり質問が出来ます。
※別にしなくてもいいです。
そしてこの説明して下さる方も誰でもなれるわけでなく、試験に合格した人達だけです。
なので最悪アプリさえインストールしておけば、あとは現地でなんとかなりますので、ご安心下さい。
ただし、当日は
「身分証明書」
※年齢確認のため。
は持って行ってくださいね。
目の虹彩(こうさい)の模様を認証する生体認証技術です。顔認証や指紋認証などの他の生体認証と比べて、高い精度を誇る次世代のセキュリティ技術として期待されています。

ではアプリの説明に戻ります。
黒のパネルに40.544068
と表示されている部分を左にスワイプすると、予約画面が出てきますのでそれをタップ。

World IDでサインインします。

次に
「予約をする」
をクリック
※すぐに予約されないんのでご安心ください。

位置情報を許可する

日付を選択
※まずは適当に選択してみて下さい。キャンセルもすぐ出来ます。

時間を選択します。その横には認証をやっている件数が掲載してます。
どこでもいいので、クリックしてみてください。

一覧が出てきます。
昼まであれば予約不要のところも多いので、ふらっといけます。
あと見ての通り、予約できるところはしっかりとした店舗などになるので、そのあたりでもこのWorldCoinが信用できることが伺えます!

所要時間は10分ぐらいですぐに終わります。
オーブという機械を見るだけなのですぐに終わります。


▶ Step4. 使わないと損な「紹介リンク」
【紹介コードつきリンク】
8000円相当のトークンがもらえます。🔗 https://world.org/join/L40F3TP
上記のリンクをクリックするとそのまま紹介コード
L40F3TP
が反映します。
「動いた人」だけがチャンスを掴む!
情報を知るだけでは、何も変わりません。
チャンスをモノにするのは「動いた人」です。
スマホ片手に、さあ一歩目を踏み出してみましょう!



